Food Conciergeとは

調理器具のアイコン

本来のコンシェルジュとは

ホテル業界で、あらゆる要望に応える

「総合世話係」とある

私達は、飲食業界に置いて

あらゆる事に答えを出せる事業を目指し

フードコンシェルジュと名付けました。

コンサルタントではない

私達は、コンサルタント事業だと勘違いされる事があります。私達は、セミナーの講師ではありません、話すのも上手ではないかもしれませんが、感情論等一切省き、成果が上がると言う事だけに注力して研修を行なっております。コンサルタント業様やWEB屋様の多くは、内製化など行いません。フードコンシェルジュは、貴店がホームページが作れ、広告が作れ、戦略ができ独自WEBマーケテイングできる様になる事が主な目的です。

私たちのルール

-7か条-

◇聞かれた事には必ず弊社の答えを出し、曖昧な回答はしない。

◇お客様の立場に立ち熟考する。

◇スピード感を持って対応する。

◇難しいと嘆くのではなく、出来る方法を考える。

◇短期的戦略と中長期的戦略とに分類する。

◇信頼をなくす様な戦略やWEBSITE作りを行わない。

◇常に誠実である事。

戦略について

-中長期的戦略とは-

飲食業界のトレンドの波は驚くほど早い。数年かけて育てていくマーケティング手法を選択するのであれば、時代の流れと大きく外れていない戦略とならなければならない。

 

-短期的戦略とは-

すぐにでも利益が上がると判断できるマーケティング戦略においては、徹底的にスピード感を持って施策として落としていくべきと考える。


私たちの日常

他の飲食業様同様に、飲食店の現場に立っております。多くのご質問をいただくのが、「飲食業で何故そこまで複数の事業を展開する時間があるのか?」弊社の指針として、「生産性」「創造性」を作って行くという事には特に力を入れております。

 

-弊社の生産性とは-

徹底的に時間を割いて、効率的に事業を進めて行く事。その為には、いかなる経費もかけるべきとあります。働く時間も、自由度が高い分自己責任でそれぞれが勤務時間を効率的に使っております。技術革新が進み便利なツールが増えた現代では、働き方も変えられる時代になったと言えます。飲食業界でも同様に、効率的に事業の発展を続けられる時代となりました。


-弊社の創造性とは-

このRe-food concierge-という事業は、自社のノウハウの流出とも言えます。何故この様な事が、同業他社様に対してもできるのかと申し上げますと、第1に飲食業界をよくしたいという思いが強くあります。ただ、これでは事業は頭打ちになってしまうので、弊社では徹底して「学ぶ」事に力を入れております。

この学ぶとは、イラストレーターなどのスキルもそうですが、書籍費なども会社負担にして、創造性の基礎となる勉強をする事には、経費を惜しまないとしております。

 

第2に「小さな事を気にしていては、偉業はなし得ない」という観点からも、現在のノウハウの流出があっても、常に成長を続けて入れば、事業の魅力は続いて行くという考えから成り立っております。

アントレプレナーや創業者様は同じ思いだったのではないかと思われます。情報の出し惜しみや、相手をみて仕事している様では、飲食業界を良くしたいなどという夢は程遠い話になってしまうと考えております。

 

この様に、私達の日常は目紛しい量の仕事をこなし、手前味噌になってはしまいますが、飲食業界の発展という大それた夢の為に成長を続けている企業であります。その証として、弊社「MAC丼丸」という事業は、全国No. 1の売り上げを誇る店舗へと成長いたしました。

 

飲食業のコンシェルジュ聞きなれない言葉だとは思いますが、一目置いていただけたら光栄に思います。

 

-it always seems impossible until it's done.-