ABOUT US


代表取締役 山森 亮

MAC.ent.co.,ltd.の代表取締役であり、元プロゴルファーという異色の経歴を持つ。複数の事業を運営しながら『創造性が最も重要』と捉え、会社を必要以上に大きくしないと考える。特にスモールビジネス内でのサービスのブラッシュアップや展開する力に長けている。常に従業員の挑戦する機会を作る事や本質を見抜く力という所に、社内の多くのリソースをさいている。メディアにも積極的に出演を果たしながら、近年は動画マーケティング事業に多くの力を注ぐ。

経歴

2002年 有限会社マック・エンタープライズ・コーポレーションを設立

2002年 ビルメンテナンス事業

2007年 シェアハウス-FAST HOUSE-

2012年 MACGOLF

2014年 MAC丼丸グループ

2018年 Re1DAY研修 (飲食業のマーケティング研修)

2019年 Reクリエイティブマーケティング(多業種の制作代行)



最高マーケティング責任者 山本 至

法政大学法学部を卒業と共に、MAC.ent.co.,ltd.に入社。ITスキルとブランディングからのマーケティング能力に長けており、代表取締役と2人三脚で会社を引っ張るマーケティングの責任者。『TOKYO ROAST』の立ち上げを新卒時に一人で行い、動画編集やディレクションにも精通する会社の中心的存在の一人である。

分野

ブランディングからの広告/動画ディレクション

クリエイティブな映像編集(premiere/aftereffect)

WEBデザイン(Illustrator)

飲食業の商品開発

ドローン空撮技術(Mavic 2 pro)



プロジェクトマネージャー 久保 剛

飯田ホールディングスグループからMAC.ent.co.,ltd.に入社。たたき上げの社員の一人であり、教員免許を持つ飲食業の仕入れ統括である。年間6000万円以上の仕入れを統括する飲食業部門の責任者でもある。マーケティング事業では、プロジェクトの成約からクロージングまでまとめ、クライアントとの窓口の役割も持つ重要なポジションを務める。

分野

全国1位の店舗を持つ、MAC丼丸グループの責任者

飲食部門の仕入れ統括

WEBデザイン(Illustrator)

プロジェクトマネージャー

動画撮影技術(GH5/Ronin-s)



フォトグラファー/ビデオグラファー 出原 勇気

写真撮影から動画撮影まで多ジャンルに精通する、インテリ系カメラマン。IT分野にも強く、弊社を技術面でサポートするクリエイターである。近年では、大手アパレルメーカーのスチール撮影や代々木体育館でのイベントなどの出場も果たしている。

分野

スチール撮影(α7Ⅲ)

画像リタッチ(photoshop)

カラーグレーディング(premiere pro)

動画撮影(GH5/Ronin-s)

 



アシスタント 楠原 詩乃

早稲田大学環境資源化の現役大学生。様々な飲食業での経験をもち、塾の講師も経験もある。飲食業のONE DAY研修のアシスタントや現場の撮影のアシスタントとして活躍している。冷静沈着な判断力と、洞察力には定評がある。

分野

 PCサポート

飲食業の業務改善提案 

教育の仕組化



OUR STORY

飲食業未経験から4年で

全国NO,1店舗へ成長

4年のストーリーを綴る

※2018.10全国No,1店舗になりました。

FOOD COLUMN

Re-food concierge-

スタッフ5名による

飲食に関わるコラム

飲食業を営んでおります。

MAC丼丸グループ

Tokyo Roast

MAC丼丸汐留店外観
TokyoRoastロゴ

飲食業にホワイト化を。

3つのファクターで送る

Re-food concierge-

私達は、皆様と同じ

飲食業を営んでおります。

 -1DAY研修 テーマ-

我々が目指すものは飲食業界をよくしたい。その結論として「飲食業界にITリテラシーを根付かせる事」をテーマとして取り組んでおります。

現在様々なポータルサイトなどができて飲食業が注目されており、今こそ飲食業界にもITの知識が必要である時代と感じております。2プランの1DAY研修を通じて「WEBマーケティング戦略」をお伝えできたらと考えております。

 

-Food column テーマ-

飲食業に特化したコラムをReのメンバー6人が書いております。それぞれの分野、目線から独自性を追求してコラムを書いております。飲食業の戦略など実践的な事も書き上げておりますので、ご参考にいただけたら幸いです。

 

-Re business academy テーマ-

代表取締役と戦略ディレクターによる、あえて感情的なコラムを書かせていただいております。2人の違う視点から、孤独とも言える経営者様のヒントや勇気となればと考えております。