MOZAIKY&健太郎丼発売

MOZAIKY公開記念2019.10.1~Instagram

@mozaiky.golf

 

健太郎丼第2弾は

MOZAIKY公開記念として

『健太郎丼』

ZEITAKUシリーズで発売

2019年10月1日〜

MAC丼丸汐留店

-料金-

特盛り:1000円

ネタ盛り:900円

 

-使用ネタ-

ねぎとろ

鮪切り落とし

サーモン切り落とし

大生海老

ローストビーフ

ウニ

いくら

味付け海苔

-MAC丼丸より-

藤代プロの要望に応えた海鮮丼となっております。売り上げの一部は、藤代健太郎プロの試合の経費に当てさていただきます。是非、この機会に健太郎丼をご購入して藤代プロを応援していただけたらと思います。



健太郎丼の売り上げについて

MAC丼丸汐留店では

健太郎丼の売り上げの一部を

藤代健太郎プロの試合経費と

させていただいております。


K .FUJISHIRO?

藤代健太郎とは

-ドキュメンタリー動画公開-

-藤代健太郎プロ-

名門横浜高校のゴルフ部卒業後、アメリカのパームスプリングスに留学全米オープン優勝者のJ.デーリー・F.カプルスらのコーチに師事しミニツアーを転戦する。

 

帰国後、プロに転向を果たしトーナメントに出場する傍ら、レッスン活動を行う。現在は、MACGOLFの校長に就任しており、「超一軸ゴルフ理論」を考案して広める取り組みも行なっている。

 

-所属-

MAC.ent.co.,ltd.



藤代健太郎プロを応援しよう。

-プロゴルファーの日常とは-

現在1300人程のプロゴルファーが現役でツアーにチャレンジしている。この中で毎年行われるクオリファイングトーナメント(QT)というもので順位を決め、出場試合数を競い賞金ランキングをつけているのだ。

藤代健太郎プロもそんなプロゴルファーの一人なのだが、一体どんな生活を送っているのだろうか・・

 

まず、ゴルフの世界ではプロになったからといって、生活が保証されるわけではなく、賞金が稼げなければむしろ赤字になってしまう。そんな中、試合の遠征費、エントリフィー、帯同キャディーなどに支払う経費を稼がなくてはいけないのだが、このチャレンジする為の費用を稼

ぐ方法も実に様々である。

 

多くのプロゴルファーが生活や試合の経費の為に行なっているのが、ゴルフレッスンである。そこにも様々な形態があり、自分一人でお客様と交渉をする方や練習場、ゴルフ場に所属するプロなどもいる。

藤代プロはMAC.ent.co.,ltd.に所属しており、レッスンなどを行なっている。

 

日々の練習する時間というのは、実に限られているのだ。そんな環境の中でもプロゴルファー達はコースへ週に1〜4回程いき、練習する球数というのは、200球〜1000球に登る。藤代プロのエピソードだと試合で結果が出なかった時は「1000球の刑」といい自分にペナルティーを課して練習をしたという。

 

-ほんの一握りが成功する世界-

ツアーで試合に出られるようになったからといって、安泰はできないのがプロゴルファーの世界だ。まず、シード選手の1年間の経費は実に1000万円に登るという。もちろんスポンサーなどが経費を負担してくれる場合もあるが、この契約も選手によってそれぞれである。

 

シード選手といえども、賞金を稼げて初めて生計が成り立つ世界である。しかし、長年シードを持って知名度が上がってくると、クラブの使用契約、ボールの使用契約、ウエアーの契約など賞金以外のボーナスというものが入ってくる。

 

ゴルフの世界では、賞金ランキングが40位以内が安定していると言われている。プロになるのも大変なのだが、プロになってから3%のプレーヤーになれるかが鍵となっている。


-それでも挑戦を続ける者たち-

そんな過酷な世界だと知りながら、挑戦をするプロゴルファー達は、日々何を思い、過ごしているのでしょうか。

 

藤代健太郎プロの近日公開のドキュメンタリーインタビュー映像と合わせて、ご覧いただけたらと思います。

 

2019.10〜『MOZAIKY』がInstagramで公開。埋もれた理論を発掘するゴルフコンテンツ。藤代健太郎プロがコーディネーターを務める。

 

『MOZAIKY』

-埋もれた理論を映像と音楽で-

@mozaiky.golf


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電話予約のみの受け付けとなっております

03-6435-9427